遮熱材リフレクティックス

リフレクティックス施工前と施工後の比較

屋根裏温度を比較(三重県の食品会社で計測/6月)

 

サーモグラフィで比較(とある事務所で計測)

 

夏の光熱費が毎月50%カットで50万円削減!

 

愛知県半田市TSUTAYA半田店様では、屋根外壁面にリフレクティックスを施工することで室内環境が大幅に改善されました。光熱費が平均50%削減され、計算では空調設備も半減できるとの結果です。上のグラフは同規模の店舗の平均光熱費と比べた物で、月約50万円の削減に繋がっていることが分かります。

昨今の異常気象と光熱費削減対策

ゲリラ豪雨や高温・熱波、大型台風、豪雪、洪水等々、毎日のようにニュースで取り上げられる異常気象。日本はいま、亜熱帯気候になりつつあります。特に東北大震災以降、夏場や冬場における電力消費が制限され、日本の企業は光熱費削減対策における省エネルギー化が急務となっています。
しかし、闇雲に「光熱費削減」を実行するだけでは、作業環境を悪化させ、従業員のモチベーションや作業効率の低下を招く恐れがあります。

企業が何より重視すべきことは、従業員に快適かつ安全な環境を提供し作業効率を高めてもらうことです。
「遮熱材リフレクティックス」は、屋根や外壁の内部に施工することで、外気の熱を遮断し、最大約30%もの光熱費の削減を実現します。
ある企業では冷暖房装置を繁忙期には4台運用していましたが、リフレクティックスを施工したことで2台の運用でも十分快適に過ごせるようになり、光熱費が削減できたことで利益を出せたということです。
減価償却を考えてもリフレクティックスは非常に挿入しやすい商品ですので、屋根や外壁の改修時に検討されてはいかがでしょうか。



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